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神楽坂 ラカグ [歩いて来ました]



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20141010()、新たな商業施設「ラカグ(la kagu)

東京神楽坂にオープンしました。

施設のネーミング「la kagu」は、
神楽坂に住むフランス人たちが「カグラザカ」と
発音しにくく、
「ラカグ」と呼ぶことがあるというエピソードから採用したそうです。

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施設は、隈研吾建築都市設計事務所によるもの

内観デザインは、昭和40年代に建てられた新潮社の本の倉庫
あえてそのまま活かした工業的でミニマルな空間となっています。

外観デザインも、街に根付いた景観を壊したくないという隈研吾の思いから、
50年前に建てられた倉庫の面影を残しつつ、
ウッドデッキと2階へつながる大階段が設置されました。

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総面積962.45㎡の巨大フロアは1階にウィメンズファッション、
生活雑貨、カフェ、2階にメンズファッション
ブックスペース、家具、レクチャースペースを配置

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1階の開放感のある50席のカフェには、真っ白なインテリア
ウッドが映えるロングテーブルを配置


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フードキュレーターに鎌倉の人気店「LONGTRACK FOODS」の馬詰佳香、
オペレーションにシャルキュトリー専門店の「コダマ」を迎え、
MEAT & BREAD” をコンセプトに展開しています。
自家製ソーセージや、イタリアやスペインから直輸入した生ハムなど、
とびきりのシャルキュトリーとパンを軸に、
ホットドッグや「la kagu market」の食材を使った、
“気取らない、でもおいしい”料理を提供。
コーヒーは、鎌倉の名店「カフェ・ヴィヴモンディモンシュ」の
堀内隆志が「la kagu」のために焙煎しています。

以上はネットで調べた事を書いてあります

ちょっと長くなりましたが興味を引く文面にそそられて
行ってきました。

新しもの好きと言うか一度は行ってみたい気持ちがあるのでね(笑)

お昼だったのでランチメニューからセレクトしました

アボガドとツナのサンドイッチとグリルしたナス、パブリカ
ズッキーニとフムスのサンドイッチをチョイス
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黒パンでとても美味しかったです

ランチメニューはサンドイッチ・ホットドッグ・ミートディシュ・サラダ
デサートも自家製ブラウニーや自家製ジェラード
ドリンクメニューも充実していました

広い空間が居心地よく 座った人が全く出る気なし(笑)
行った時は席がいっぱい空いてたのに
気が着くと席が満員でした

ラカグを出て少し歩くと神楽坂 名前その物の街に!!

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神楽坂に来たのは4回目かな~~

坂の下までゆっくり横町を見ながらぶらぶら歩いて
見つけましたよ~

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何だか・・・・・神楽坂っぽいでしょう

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このお酒!!全く日本酒は飲めない私ですが
なんだかおいしそう

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細い横道の入るとまたお店
本当にどこに入っていいかわからないけど
古き日本を漂わせてくれる店構え

知らない街を歩いてみるのも楽しみです

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ラッキ―登場です

黒いお洋服着ているのでしまって見えるでしょ!!(笑)
太目ちゃんのラッキーもスマートに見えるかな??







江の島散策 [歩いて来ました]

 必ず行きたくなる場所
それは お台場と 江の島 

そうなんです 海が見える場所が大好きです

夏の海も良いけど冬の海が好き

泳ぐことが出来ない私は 夏ではなくても良いのです(笑)

 江ノ電に乗るのはとても楽しみ

江ノ電をおり正面にある海で一休み

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雲一つない青空を写してみました

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雲が無いと思ってたのに 少しだけありました(笑)

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海とススキのコラボが空の青さを引き立てます

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一番先端の江の島岩屋まで行ってみました
ここは江の島神社の発祥の場所です

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洞窟内の石造物は歴史的・民俗学的にも
大変貴重な文化遺産です

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一番先の所にあるお店でお昼ご飯を食べたのは
この洞窟があるすぐ近くの海が見える場所

空と海が限りなく広がる景色を
一人占めに出来るような場所がありました


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太陽と海 そして太陽の光が海に映える

久し振りの江の島をこころゆくまで楽しんで来ました