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2016-07-31 [行ってきました]

ナパヴァレー

 米国国内でも大変有名なナパヴァレーAVA

ナパ郡の面積504,450エーカー(204,000ヘクタール)のうち、
ぶどう畑が占める割合はたったの9%、
45,000 エーカー(18,200ヘクタール)にすぎません。
ナパヴァレーは乾燥した地中海性気候です。
地上で地中海性気候に属する土地は全世界でたったの2%で、
ワイン用ぶどうの栽培に非常に適しています。


ナパヴァレーには33の土壌体系が存在し、
その土壌の種類は100種類を超えます。
ナパヴァレーの土地には世界の全土壌目の半数が存在しているのです。

 ぶどう畑の標高も、海面と同じ高さの畑から海抜2600フィート
(800メートル)に位置する畑まで多岐にわたります。

 地勢もさまざまで、平地、標高の低いなだらかな傾斜の扇状地、
細長い谷間、山間の急勾配の斜面ナパ郡には約700軒の
ぶどう栽培農家があります。


ナパ郡には約475のワイナリーが存在し、
1000を超える異なるワインブランド生産しています。
そのうちの81%がナパ郡のぶどう畑を所有しています。

ナパの説明はコピペです(笑)

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近くで見た葡萄たち

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お土産コーナーも充実しています

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試飲コーナーがありお昼からいっぱいの人達が試飲をしています

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お城のようにそびえたった所等
数が多すぎてとても写真には取れないのであきらめました(笑)

赤ワインと白ワインどちらも比べられない良さがありますね~

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気軽にワインが飲めるお店

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こちらはオイスターバァー

ワインと言えばチーズですよね(^^♪

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バークレーのダウンタウンにチーズ専門のお店があります

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このお店ってお家の近くに持って帰りたいくらいです~~

もちろんお土産にはパルミジャニーノをしっかり買ってきました
結構重かったです

夏なのでカマンベールチーズは無理ですが・・・・・

ハードタイプなら大丈夫なので多めにゲット( ̄▽ ̄)
種類が多くて お値段も日本と比べるとリーズナブル
(^^)/

お野菜 果物の他にもチーズの種類と価格は羨ましい限りです・・・・・


限りなく広いレイク タホ [行ってきました]

ここ暫くサンフランシスコ16日の旅と言う事で
私の思い出を書き綴っています

ブログに置いておくと見る機会もあるのですが・・・・・・
どんなにいっぱい撮っても写真USBの中にあるだけで
プリントアウトすることもない運命に(笑)

と言う事でしばらくはサンフランシスコ16日の旅行の事を
書いております(^^♪

 タホ湖(レイク タホ)
滞在先から2泊で行って来ました。

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面積  500 (193 miles²) km2 
周囲長  114 km
最大水深   501(1,645 feet ) m
平均水深   301(989 feet) m
所在地  カリフォルニア州 ネバタ州

とにかく大きい!!

山々に囲まれたタホ湖は、「山脈の宝石」として知られています。
  タホ湖は、米国で最大規模の面積(497㎢、専門の沿岸警備隊を有する)と
2番目の水深(オレゴン州のクレーター湖が最深)を誇り、
最も高い標高1900mにある、魅力的な湖です。

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ネバダ州とカリフォルニア州に挟まれた71㎢の広さを持つタホ湖は、
他に類を見ないリゾートの雰囲気と地形を誇り、
米国屈指のスキーリゾートとして知られています。

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7つのスキー&スノーボードリゾートとして、世界一流の宿泊施設を擁し、
年間降雪量10.4メートル(米国最高の積雪量であり世界でも有数の積雪量)
という豊富な雪に恵まれ、
初心者用ゲレンデからオリンピックレベルのスキルを要求される
ゲレンデまで幅広い種類のゲレンデがあるそうです
雪に恵まれながら、年間で、44週間は晴天の日という恵まれた気候の地域です。

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ツアー業界からも「アメリカで最も美しいドライブコース」と称される、
40kmのレイクタホイーストショアドライブ
(ステートラインとインクラインビレッジの間のハイウェイ50と28のドライブコース)
を車で走り抜け、湖の水面が輝く風景と山々の景色を同時に味わいながら、
風に吹かれて時を楽しむ 事が出来ました。

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あちこちで止まりながら写真撮影等するので結局時間は
かなりかかりました(笑)

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この日も青空に恵まれましたよ~~
湖の地形上で 上下で温度が全く違って 上の方の場所では寒い時はダウンが手放せなくて
この時期でも雪が積もっている山が見えます
下の方の場所に行くと 半袖で大丈夫
裸足で水遊びしている位同じ湖でも温度差がありました。

途中レストランでのランチなどを入れると丸1日かけたのでゆったりとした時間でした。

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  タホ湖を見渡せるレストランで気軽なランチ

パンに入ってないクラムチャウダー
パンに入っているのが有名ですが私はパンに入って無いのセレクト
そして食べやすそうなサンドイッチ(笑)

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ブログアップしようとしている私のそばで 
退屈そうなラッキーです(眠そう)

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「どうでも良いよそんなことなんか」って言いたそう(笑)

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ひまわりをお友達に頂きました

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お友達に頂いたひまわりをアレンジしてみました( ̄▽ ̄) 


小さな海辺の街 カーメル [街散策]

サンフランシスコから西海岸沿いをロサンジェルス(かなり遠いけど)
の方へ降りて行くとある街カーメル 

カーメルの正式名称は“カーメル・バイ・ザ・シー”

風光明媚で、芸術家が好んで住み、歴代の市長には詩人、作家、俳優などが
度々選出されているそうです。

クリント・イーストウッドさんもも1986-1988年にかけて市長を務めていたらしい

ギャラリーが多いカーメル。路地のそこここに、ギャラリーがあります。
それもほとんどが無料

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お昼前のレストランは準備OKですね(^◇^)

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楽しいお店が沢山あります

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見るだけで楽しい 靴下屋さん 記念に一足ゲット

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飴ばっかり

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本物のくだものじゃないです

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カーメルTシャツ売ってます

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ここはワンちゃんの理学療法とか・・・
心がやんだワンちゃんとの為にある病院だそうです(笑)

ワンちゃんに優しい街は 心のケアもするんですね(^◇^)

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遅めの朝食に このスイスカフェにはいりました
名前は「リトル スイス カフェ」

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エッグベネディクト とても美味しかった
オランデーズソースが決め手ですね~

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甘く無いパンケーキは ハチミツジャムで頂きます

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ここは地元に人達に愛される街なので 毎日朝食を食べに
来る人がいっぱいだそうです

そう言えばこの町の市長さんもよく食べに来るそうです

私が行った時もお隣の女性も そのまたお隣の男性も連日食べに来るとか
お店の名前の通り小さなお店なので フレンドリーな人達ばかり

話しかけて来て自分の食べている物をドンドン進めると言う位フレンドリー

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このお店には連日入り例のパンを頂きました

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何度食べても おいしい(笑)
でも カロリーは、ものすごく有りそうだけど無視(爆)

のどかで可愛いくて落ち着く街カーメル
また行きたい街です


サンフランシスコ16日旅 シリコンバレー [行ってきました]

シリコンバレー (Silicon Valley) は、アメリカ合衆国カリフォルニア州北部の
サンフランシスコ・ベイエリアの南部に位置しているサンタクララバレーおよび
その周辺地域の名称です。特定の一箇所を公的に指す地名ではなく、
ある程度広い地域一帯の通称として使用されています。

名称の起源は、インテルナショナル・セミコンダクターなどを
はじめとした多数の半導体メーカーが集まっていたこと
半導体の主原料はシリコン(Silicon))と渓谷(Valley)という地形に由来します。
この地域にはソフトウェアインターネット関連のハイテク企業が多数生まれ、
IT企業の一大拠点となっています。

シリコンバレーとスタンフォード大学の 記事の詳細は
ネットからコピペで作成させて頂いております。( ̄▽ ̄)

シリコンバレーの街並みです。

噂のアップルのショーウィンドの前で記念写真(笑)

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「シリコンバレー」という名前の都市は存在しないのです。
シリコンバレーの中心は、サンノゼマウンテンビューサニーベール
サンタクララクパティーノなどさまざまな都市です。

 元々メンローパークにあるスタンフォード大学出の技術者が
ヒューレット・パッカードなどのエレクトロニクス、コンピュータ企業を設立し、
この大学の敷地をスタンフォード・インダストリアル・パークとして
こうした新技術の会社を誘致したのが始まりともいわれています。


また、トランジスタの発明者の一人であるウィリアム・ショックレー
この地に「ショックレー半導体研究所」を設立し、
そこから分化したフェアチャイルドセミコンダクターや、
更にそこからインテルをはじめとする多くの半導体企業が生まれたことに
ちなみシリコンバレーと呼ばれるようになったそうです。

近年では、アップルGoogleFacebookYahooアドビシステムズ
シスコシステムズといったソフトウェア・インターネット関連の世界的な企業が
同地区には多数生まれたためにIT企業の一大拠点となったことで、
シリコンバレーはこの地域におけるハイテク企業全体を表すようになっているそうです。

こちらがアップルコンピューターの学校

こちらはグーグル

ここがYahoo

その他アドビシス ヒューレットパッカード インテルなど
コンピューターをしているとよく聞く名前の会社があります。

スタンフォード大学がシリコンバレーのそばにあると言うので見学(笑)

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 キャンパスの広さは全米屈指で、
その広さは8180エーカー(3310ヘクタール≒993万坪)です。
と言う事は 東京ドームが建築面積 1万5000坪と言う事らしいから
9930000坪÷15000坪=662

ざっとの割り算けど 東京ドームが662個集まったくらいですね(笑)

ヒマですね こんな計算して(爆)

でも具体的に解かりやすいから・・・まあそのくらい大きい!!!

スタンフォードの中は広くて駐車場もあちこちに

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とにかく広~~~いです。

そして行った日がスタンフォード大学の卒業式でした。

チャペルの前に用意された椅子
ここで卒業した人達の集まりがあるようです。

当時のカリフォルニア州知事で、大陸横断鉄道の一つセントラルパシフィック鉄道
創立者でもあるリーランド・スタンフォードが、
早逝した彼の子息(一人っ子であった)であるリーランド・スタンフォード・ジュニア
名を残すために、ジェーン夫人とともに1886年に構想したそうです。

アメリカのお金持ちはちょっと凄すぎるくらいお金持ちなんですね(笑)

因みにスティーブ ジョブズ  ビル ゲイツ等
コンピュータ関連企業の創業者にこの大学の出身者が多いそうです。

ここの後はチーズケーキファクトリーで遅いランチです。

エビのパスタです

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ここは名前の通り チーズケーキ他ケーキが美味しいお店なのですが
ボリュームたっぷりでとても食べきれません。

お料理も美味しいので ランチなのでパスタを頂きました。

夕方にはスタバでお茶タイム いつも飲むカフェラテが美味しかった~~

やっぱりいつもの飲み慣れているのが良いのかな(笑)

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先日 ラッキーサマーカットして来ました

スッキリと短く3ミリカットしてまたしてもツルツルです(笑)
1ヶ月するとまたしてもボサボサですが・・・・・・


サンフランシスコ16日間の旅ミューアウッズ国定公園  [行ってきました]

ミューアウッズ国定公園
サンフランシスコのダウンタウンから車で1時間ほどで到着します

広大な土地にレッドウッド(セコイアメスギ)が生い茂り
どっしりした巨木揃いの中で 80m近くまで育つ木もあります

見上げてみても一番上が見えない(笑)

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最高齢のものは1200歳と推定されているそうです。

北カリフォルニアの海沿いに広がる谷は、かつてレッドウッドで覆われていましたが
大部分は伐採で失われました。

1900 年代初め、ミューア ウッズも同じような運命をたどりそうになります。
ダムの建設に適した土地だと考えられ、水没させられるところだったのです。
ウィリアム・ケント議員夫妻がこの土地を購入し、
連邦政府に寄付した事により水没からまぬがれました。

1908 年、この荘厳な森林エリアは、ルーズベルト大統領によって国定公園に定められ、
国立公園制度の確立に貢献したナチュラリストのジョン・ミューアの名が冠されました。

見上げるように大きなレッドウッドの間で時を過ごすと、
大自然に守られているような、そんな安らかな気持ちになります。
サンフランシスコのダウンタウンから、
わずか 27km 車を走らせただけとはとても思えません。

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自然のパワーがいっぱい

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昔の恐竜が出てきそう(笑)

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人の小さなこと(笑) 手を挙げているのが私です

小川のせせらぎのさらさらとしたお水の音も聞こえます

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倒れた大木も長~く木の幹から随分昔からこの位置から動いていないのが解ります

写真を写すのも首が痛い位上を向いて写していました。
地面は太陽の光が左程当たらないのでしっとりとして
涼しかったと言うかちょっと寒め

しっかり冬服を持ってきたので私は大丈夫です(笑)

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公園を出てから海辺へと車で移動

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遅めのお昼ご飯です

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やっぱりお外の食事が人気ですね~

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大自然の公園+海辺の食事+ティタイム
大自然の公園も見ごたえがありましたが 

私にとってはまったりお茶タイムも必要です~~~(笑)

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久しぶりにピグ&フランちゃんに会いました

ラッキーとっても喜んで走って行きました
3匹で会うのはとっても嬉しいんですよ

この写真はちょっと古いんですが
ピグ&フランちゃんの写真です

ラッキーの生まれて初めてのお友達
やっぱりすごくうれしそう

カメラを持っていなくて写せなかったのが残念です

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以前写した3匹の写真を必死で探してアップしてみました

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顔がカメラの方を向いてないのでブログには使ってない写真でも
せっかく写したのでおいてありました(笑)

夏になったらまた同じ時間にお散歩になりそうだから
いっぱい会えると良いね