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ラッキーとお散歩 [行ってきました]

ちょっと前になりますが・・・・・

6月後半のお天気の良い 昼下がり


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Vironのサンドイッチが食べたかったので
ラッキー君と一緒にお茶しに行って来ました


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Vironのテラスは ワンちゃんはOKです


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でも今回は Vironでなくて丸の内仲通りで食べる事に


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平日も仲通りは椅子が出てこんな感じ


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それなら Vironでちょっと遠慮しながら食べるより
ゆったりと時間が楽しめる方が良いので
木陰の下の心地良さを感じられる
こちらに決めました ♪


大きな黒い水玉 「コム デ ギャルソン」のショプが目立ちますね~



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この向かい側の三菱美術館隣のこのスペースが好きです


ロブションさんのお店もあります
パン好きな人はここも外せません!!


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ラッキー君もご機嫌(笑)


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本日は東急プラザに用があって 来ましたが
ちょっと当て外れになってしまいました
期待していたものが期待外れになってしまって・・・


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でもそれを理由に この辺りに来てみました


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ラッキー君を少し歩かせたくなって
日比谷公園まで足を延ばして ここでゆっくりします


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やっぱりワンちゃんは銀座より公園が良いみたいですね(笑)


ラッキ―が一緒だと 普通のお店には入れません

やはり 銀座を歩くのもちょっと気兼ねなので

国際フォーラムから数寄屋橋あたりウロウロ


風に吹かれた木の枝が心地よく揺れています

暑くも無く寒くも無く 今の気候は最高( ̄▽ ̄)


湿度が無かったので かなり歩いても平気


ラッキーしっかり歩きますよ~~~
最近は10000歩は歩き過ぎと言うらしいですが
毎回毎回歩き過ぎてばっかりです(笑)


山とか自然に中はほとんど行ってないラッキーですが


私と一緒で 街歩きは好きなようです(笑)
あちこち見ながらご機嫌で歩いています

都電オフ会後半 [行ってきました]

前回の飛鳥山公園から「都電1日切符」を買って 
次は梶原駅へと都電で移動です (^◇^)


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都電1日切符を購入です
この切符は都電乗り放題+荒川遊園が無料のセットです( ̄▽ ̄)


和菓子のお店「明美」さん

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ここで都電もなかを購入です


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私は 赤 青 黄色を買いました(信号みたい (笑))
でも中身はみんな同じ
パッケージの色が違うだけでした


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お店の雰囲気です


みんなで買うので結構時間がかかったので
涼しい意休憩タイムになりました


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梶原銀座 和菓子の「明美」さんのある場所です


ここから歩いて「荒川車庫駅」に移動です


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「都電おもいで広場」で 時間をた~~っぷり取って小休憩です

この電車の中 ちょっとだけ涼しいんですよ~~


都電に乗って今度は「荒川遊園」です


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ここでまたしても 生まれて初めての体験

孔雀が羽を広げたのを見ることが出来ました


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すご~~~~~~~~~~~い


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自由に園内を歩いている孔雀君
そんな光景見たことないです


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やっぱり都電はどこでも名物になっていますね
資料館には都電の模型がいっぱい展示されていました


どの位いたのかなぁ~~
あちこち好きな所へ好きな時間 思い思いに写真
写したり 休憩したり・・・・・思いのままですよ(笑)


ここを出ると ちょっと面白いレンガ造りの街を歩きます


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「荒川遊園の創設には 当時煉瓦工場を経営していた広岡磯次郎氏が
尽力したと言われている   広岡氏は明治30年代から遊園の西部で
煉瓦工場を経営していたが 大正10年漏電による火災で
工場を焼失したため  工場の敷地を含めた20000坪余りを
人々の行楽地として整備した
煉瓦工場とあらかわ遊園との歴史を物語る文化財として
現在も地域の人々に大切のされている」
こんなようなことが書いてありました 

荒川区教育委員会の方の説明です


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煉瓦塀が時代を感じさせてくれます
煉瓦って独特の雰囲気がありますね


都電で終点の三ノ輪橋まで乗ります
この辺りの商店街はちょっと面白そうな場所でした

ここへ来てiphoneの電源がかなり減ってきたので
写真は撮っていません
なんだかおいしそうな天ぷら から揚げ コロッケ等揚げ物たち
お腹がぺこぺこで 買って食べたいなぁって・・・

蕎麦屋さんで有名な「砂場蕎麦」の本家の前も通りました


 いっぱい歩いたしお昼が少なめだったので
食べたい気持ちでいっぱい(笑)

でも でも でも・・・・・・(笑)


今度は地下鉄に乗って上野駅に


ここから懇親会の会場となる上野に行きます


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場所は「れんこん」さんです


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肝心のれんこんの揚げ物の写真撮り忘れです(笑)

それから デザートもありました


れんこんさんのお料理は 写真の説明なしです
どれも 美味しかったですよ( ̄▽ ̄)



いくつになっても始めて見るものは何を見ても 新鮮です


自分の行動範囲がいかに狭いか!!
いつも同じ場所しか行かない私


2回めなので鎌倉の時のご一緒して下さった方は
何だか とても親しく感じました(笑)
行ったことが無い場所で 初めての方ともご一緒に
楽しい時間を過ごさせて頂き ありがとうございました


きよたんさん そして えいちゃんさん
お世話になりました


そして ご一緒して下さった皆様

ありがとうございました


またいつかお会い出来ること楽しみにしています

5月の箱根 [行ってきました]

連休が終わった5月12日は混んでないかな・・・
と思ってましたが やっぱり混んでいました(笑)

今の季節は 新緑が一番美しい

箱根新宿からロマンスカーで1時間と少し

行きやすいのでやはり人気ですね

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以前にも来ているのですが 以前に何度か来たコースと

ちょっと違うコースです

今回のコースは反対からです
箱根湯本から登山バスで → 元箱根港へ 

芦ノ湖の海賊船です

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斜めから写してみました

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この船は今回で4回目かな~

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以前もやはり後ろに行ってこの波を見てた


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桃源台港へついて


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ロープウェイで早雲山行に乗ります 

大涌谷へ到着


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硫黄の匂いがすご~~~~~い

紀元前の火山噴火の名残り 地獄谷の名にふさわし迫力!!


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この匂いは好きな人と嫌いな人が居ますね

私があまり好きじゃないです

大涌谷と言えば「黒タマゴ」ですね(^◇^)

この「黒タマゴ」は 1個食べると7年長生きするそうです

2個食べると14年か~~(笑)


早雲山からケーブルカーで強羅へ

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ここからは ガラスの森美術館です

アドリア海の女王と謳われた往時のヴェネチア

15世紀から19世紀にかけてヨーロッパ王族を魅了した

ヴェネチア・グラスの珠玉の名品を展示しております


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中まで撮影OKです


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私はガラスの森美術館は今回は初めてです

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結構頑張って写していたのですが・・・


実は私はカメラを持っていないんです(笑)

私のは古く画素数がアイフォンよりとても少ないので

気軽で何時でも写せるアイフォンに頼りっ放しです(笑)


ここでアイフォンの電源がいきなり切れてしまい

画面が真っ暗になってしまいました(涙)


ビックリっして 電源を落とし再度挑戦すると

残りが5%しかない表示  エッ ホント!!!


爆笑です。笑うしかない!!

取りあえず写真を撮らずに頭脳に焼き付ける事にしました


だからこのあと 写真が全く無いのですが

ゆっくりのんびり 鑑賞が出来ました

カメラを持っていると何だか写さなくては・・・って気持ちに

なりますが 持ってないと本当にゆっくり見れるんですね~


アイフォンで写すことに気を取られるより

その物をじっくり見れて良かったかもしれないです(笑)


何でも良い方向に考えなくちゃあ~~~ですね


初めてのオフ会 鎌倉 [行ってきました]

すっかり遅くなってしまいましたが・・・
やっとアップ出来ました。

 晩秋の秋

そろそろ紅葉が終わりかけかと思わせる12月10日の北鎌倉

オフ会(大人の遠足)に参加させて頂き 鎌倉を堪能して来ました。

初めて方ばかりだったのでちょっとドキドキでしたが
そんな心配はすっかり忘れて楽しい時間を過ごすことが出来ました。

企画をして下さった mozさん さる1号さん
そして ご一緒して頂いた皆様
ありがとうございました。

朝から晴れていっぱいの青空が広がりました。

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紅葉が青空に映えます。 

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ワァ~~~円覚寺がこんなに広いなんて・・・

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下から見ると気の遠くなるような数の階段を上って 
弁天茶屋から広がる景色

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円覚寺がこんなに広いなんて思ってなかったです(笑)

長い時間をかけてみると本当に素晴らしいところがいっぱいでした。

何枚も写真を撮りました。腕が良くないからいっぱい写して・・・ 

何枚か使えるかなぁと思いながら(笑)

次に行った場所は東慶寺でした。

この寺は江戸時代に縁切寺として知られたお寺とか
当時は女性の離婚が大変だった時代
ここに駆け込めば離婚が成立したそうです。

今では信じられないような事ですね(笑)

東慶寺のそばの喫茶店「吉野

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素敵な喫茶店 「吉野」 時間があったら入ってみたかった!!

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ここのもみじは赤が鮮やかでした。

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蝋梅の花は知ってたけど 葉は初めて見ました。

10月桜 12月だけど咲いてた(笑)

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初めて見た 白い万両の花

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今年は 銀木犀と 白い万両の花を知りました(笑)
金木犀の金があるように銀木犀があり
万両も赤があるように白があったんですね

次は浄智寺

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元気がもらえると言う布袋様

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なんと私は2度も撫でる時間があり2度も撫ぜました。
いっぱい元気もらえたかな!!
私って欲張り過ぎ??

この布袋様指をさして笑っているのは
幸せは遠くでなく近くにもあるってことだそうです。
偶然TVで見ました(^◇^)

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お昼ご飯は鎌倉の駅のそばの仕立て屋さん
生ビールで乾杯!!
お昼はお酒を飲まない私ですが雰囲気で生ビール参加

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その後は本覚寺へ

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ここでも見事なイチョウの紅葉が見れました。

ここは以前鎌倉に来た時行ったことがありました。
駅から近くて気軽に行けるから

最後は妙法寺

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だんだん写真が少なくなって来た(笑)
円覚寺ではいっぱい写してたけど 食事の後は
何だか気がゆるんで写すのがスローペース(爆)

このお寺で解散になりましたが・・・
駅に行く人達の中でお茶でも一緒にと言う事になり
素敵な場所に案内して頂きました。

ミルクホールと言うJAZZが流れてレトロな喫茶店
落ち着いて素敵なお店でした。

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美味しいコーヒーを頂きながらのひととき

初めて会った人達ばかりなのですが
何だかほんのり暖かくて 前からのお友達みたいに
話しかけて下さって楽しい時間を満喫させて頂きました(^^)/

朝の10時半から夕方の5時半くらいまで
こんなに長い時間盛りだくさんに楽しんで来ました。

写真はイマ1どころかイマ3位だけど(笑)
実際の物をたっぷり鑑賞出来て良かったです。

企画を考えて下さったmozさん さる1号さん 
色々と気苦労もおありだったと思います。ありがとうございました。
ご一緒して頂いた皆様ありがとうございました。

大人の遠足・・・遠足って子供だけの物じゃないんですよね(笑)


もう少し旅の続きです パート2(笑) [行ってきました]



1960年代にブームになったヒッピー文化の発祥地はバークレーです。
その後は先進的な新しい考えの人達や芸術家が多く集まる街になりました。
現在では 食に対する意識が高い店が集まり
オーガニック文化の最先端の街として人気を集めています。

欧米ではファーマーズマーケット自体珍しくないけど
バークレーのファマーズマーケットが凄い所は
売られている物の大半がオーガニックだと言う事 

毎週火 木 土曜日に場所を変えて開催される
バークレーの名物のファーマーズマーケット
農家さんや生産者から直接、新鮮な物を変えるとあって
地元の人に大人気です。
木曜日は全てオーガニックだと言うのも驚きです。

商品はほとんどバークレーやサンフランシスコ周辺の物で
地産地消と言う考えも大切にされています。
野菜だけでなく 果物、パン保存食 花などもお店にあり
食事が出来る屋台もあるようです。 

私がベジタリアンかと言うととんでもない!!
お肉も お魚もしっかり頂きますが どちらかと言うと野菜好き
別にお肉が無くても大丈夫なんです(笑)

そして今の時期やはり 健康を考えたら無農薬の方が良い!
エコと共に 野菜に対する農薬はあまり好ましくないと思っています。 

今回オーガニックレストランに行って来ました 
老舗 「シェパニーズ」です。
滞在先のバークレーのダウンタウンにあります。

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シェパニーズはバークレーを代表するレストランで 
1971年から創業しています。
当時珍しかったオーガニック食材を積極的に取り入れ、産地地消を推進して行った
アリス・ウォーターズがオーナーです。 

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サンフランシスコ界隈では一番有名と言っても過言ではありません。
食材を活かすシンプルな料理法「カリフォルニア・キュイジーヌ」と言うジャンルを
確立し 広めて行ったのもこのお店です。
カフェはお昼から レストランは夜だけ営業しています。


【名称】Chez Panisse

TEL+1 510-548-5525

【住所】1517 Shattuck Ave, Berkeley, CA

【営業時間】月〜木 11:3022:30 金、土 11:3023:30

【定休日】日曜日

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とにかく人気で予約が取れるなんて思ってなかったんですが・・・
予約が取れないので有名なんだそうです。

なんと お昼の方で取れました(^◇^)!!

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オーガニックサラダ
この中で赤いビーツがルビーのように光っています。

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こちらは葡萄の葉で包んで焼いたと言うトウモロコシの粉を使ったポレンタ
付け合わせの豆もとっても美味しかった(^^♪

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やはりカリフォルニアではサーモンが美味しい!!
こちらは小さなジャガイモがクックしてあります。

まさか!!シェパニーズで食べれるとは思ってなかったので
本当にラッキーです( ̄▽ ̄)

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一応行ったと言う事で記念写真です(笑)

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ここのスムージも美味しかった

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気軽なビーツカフェ 何度も入りました(笑)

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オープンカフェは解放的でゆったりした気分になります

あちこちのんびり食べたり 歩いたり 自由な時間
束縛されない方が好きな私は
決まった時間に決まったコースの旅行は苦手です(笑)

行き当たりばったりは当たりはずれがあるけど楽しいです。(爆)


もう少し旅行の続きです(笑) [行ってきました]

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無題と名付けているこの写真・・・・・好きなんです(笑) 

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今回で3回目になる「ネペンテ」 山の上にあるレストランです

こんなに霧が深い場所を通り抜けてひたすら走ります。

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レストラン 「ネペンテ」

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海の方を見ながら食事が出来るこの場所はかなり離れているのですが
とても人気の場所です

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前回は夜に来たので夕日を見ながらワインだったのです
なかなか素敵な雰囲気でしたが
今回は遅めのブランチです

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サラダや

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スモークサーモンの盛り合わせ

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豆のスープとコールスロー

お酒じゃなくてソーダ―水

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安全運転しないとね(^◇^)
もちろん私は運転はしてませんよ~
左右反対だし 信号の入り方が日本と違って私には無理!!

前回 山の中なので帰りがかなり時間がかかり とても暗いし 
ちょっと大変なので今回はお昼にしました。

海辺を見下ろしながら食べるこのレスラン
待ち時間が約1時間でした~~~
でもせっかく来たのだから気長く待って食べました(笑)

下に行くと手作りの「フェニックス」というお店があります

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見ているだけでも楽しいお店です

ヒッピー(英: Hippie)とは、伝統・制度などの既成の価値観に
縛られた人間生活を否定することを信条とし、
また、文明以前の自然で野生生活への回帰を提唱する人々の総称。
1960年代後半に、おもにアメリカ
(発祥地はサンフランシスコのヘイト・アシュベリー地区との説があります)

そのヒッピーの人達が集まったと言われるレストランがネペンテだとか・・・

このお店のプリント柄はピッピ―プリントと言われる独特の色合わせです。

なによりも自由と愛という人間的な価値を尊重するヒッピーは、
自分自身のために生きるため、原始的共同生活を営みました。
男たちは、ひげを伸ばし、長髪を好み、ジーンズをはき

女たちも、長い髪にミニスカートをはき、ペンダントをかけたり、
サンダルを履いた。ボヘミアン的ライフスタイルと
平和主義を象徴するものとして、彼らは好んでハトや花のシンボルを使用しました。

そんなヒッピーたちが最初に共同生活を始めた地として
あげられているのが「サンフランシスコの「ヘイト・アシュベリー」と
ロサンゼルスの「ローレル・キャニオン」です。

サンフランシスコには自由を愛し 性別は気にしない人がいっぱいです。

街を歩いていても 男性か女性か区別がつかない(笑)
声を聴かないと解からないこともあります

ヒッピーたちの活動は1975年のベトナム戦争終結によって一つの節目を迎え、
さらにアメリカ政府による薬物取り締まり強化の影響もあり、
1970代後半にはその人口を減らし、活動も縮小していました。

ところが、1990年代に入る頃、いわゆる「60’s(シクスティーズ)」への
憧れが流行化して、若い世代を中心にヒッピー文化が復活します。

しかし、反社会的な思想面を強く持っていた初期のヒッピーとは異なり、
80年代以降のヒッピーたちの興味の中心は、
音楽やファッションといった文化面が強調されているのが特徴です

自由を尊重することは 素晴らしい生き方ですね~~


2016-07-31 [行ってきました]

ナパヴァレー

 米国国内でも大変有名なナパヴァレーAVA

ナパ郡の面積504,450エーカー(204,000ヘクタール)のうち、
ぶどう畑が占める割合はたったの9%、
45,000 エーカー(18,200ヘクタール)にすぎません。
ナパヴァレーは乾燥した地中海性気候です。
地上で地中海性気候に属する土地は全世界でたったの2%で、
ワイン用ぶどうの栽培に非常に適しています。


ナパヴァレーには33の土壌体系が存在し、
その土壌の種類は100種類を超えます。
ナパヴァレーの土地には世界の全土壌目の半数が存在しているのです。

 ぶどう畑の標高も、海面と同じ高さの畑から海抜2600フィート
(800メートル)に位置する畑まで多岐にわたります。

 地勢もさまざまで、平地、標高の低いなだらかな傾斜の扇状地、
細長い谷間、山間の急勾配の斜面ナパ郡には約700軒の
ぶどう栽培農家があります。


ナパ郡には約475のワイナリーが存在し、
1000を超える異なるワインブランド生産しています。
そのうちの81%がナパ郡のぶどう畑を所有しています。

ナパの説明はコピペです(笑)

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近くで見た葡萄たち

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お土産コーナーも充実しています

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試飲コーナーがありお昼からいっぱいの人達が試飲をしています

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お城のようにそびえたった所等
数が多すぎてとても写真には取れないのであきらめました(笑)

赤ワインと白ワインどちらも比べられない良さがありますね~

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気軽にワインが飲めるお店

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こちらはオイスターバァー

ワインと言えばチーズですよね(^^♪

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バークレーのダウンタウンにチーズ専門のお店があります

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このお店ってお家の近くに持って帰りたいくらいです~~

もちろんお土産にはパルミジャニーノをしっかり買ってきました
結構重かったです

夏なのでカマンベールチーズは無理ですが・・・・・

ハードタイプなら大丈夫なので多めにゲット( ̄▽ ̄)
種類が多くて お値段も日本と比べるとリーズナブル
(^^)/

お野菜 果物の他にもチーズの種類と価格は羨ましい限りです・・・・・


限りなく広いレイク タホ [行ってきました]

ここ暫くサンフランシスコ16日の旅と言う事で
私の思い出を書き綴っています

ブログに置いておくと見る機会もあるのですが・・・・・・
どんなにいっぱい撮っても写真USBの中にあるだけで
プリントアウトすることもない運命に(笑)

と言う事でしばらくはサンフランシスコ16日の旅行の事を
書いております(^^♪

 タホ湖(レイク タホ)
滞在先から2泊で行って来ました。

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面積  500 (193 miles²) km2 
周囲長  114 km
最大水深   501(1,645 feet ) m
平均水深   301(989 feet) m
所在地  カリフォルニア州 ネバタ州

とにかく大きい!!

山々に囲まれたタホ湖は、「山脈の宝石」として知られています。
  タホ湖は、米国で最大規模の面積(497㎢、専門の沿岸警備隊を有する)と
2番目の水深(オレゴン州のクレーター湖が最深)を誇り、
最も高い標高1900mにある、魅力的な湖です。

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ネバダ州とカリフォルニア州に挟まれた71㎢の広さを持つタホ湖は、
他に類を見ないリゾートの雰囲気と地形を誇り、
米国屈指のスキーリゾートとして知られています。

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7つのスキー&スノーボードリゾートとして、世界一流の宿泊施設を擁し、
年間降雪量10.4メートル(米国最高の積雪量であり世界でも有数の積雪量)
という豊富な雪に恵まれ、
初心者用ゲレンデからオリンピックレベルのスキルを要求される
ゲレンデまで幅広い種類のゲレンデがあるそうです
雪に恵まれながら、年間で、44週間は晴天の日という恵まれた気候の地域です。

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ツアー業界からも「アメリカで最も美しいドライブコース」と称される、
40kmのレイクタホイーストショアドライブ
(ステートラインとインクラインビレッジの間のハイウェイ50と28のドライブコース)
を車で走り抜け、湖の水面が輝く風景と山々の景色を同時に味わいながら、
風に吹かれて時を楽しむ 事が出来ました。

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あちこちで止まりながら写真撮影等するので結局時間は
かなりかかりました(笑)

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この日も青空に恵まれましたよ~~
湖の地形上で 上下で温度が全く違って 上の方の場所では寒い時はダウンが手放せなくて
この時期でも雪が積もっている山が見えます
下の方の場所に行くと 半袖で大丈夫
裸足で水遊びしている位同じ湖でも温度差がありました。

途中レストランでのランチなどを入れると丸1日かけたのでゆったりとした時間でした。

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  タホ湖を見渡せるレストランで気軽なランチ

パンに入ってないクラムチャウダー
パンに入っているのが有名ですが私はパンに入って無いのセレクト
そして食べやすそうなサンドイッチ(笑)

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ブログアップしようとしている私のそばで 
退屈そうなラッキーです(眠そう)

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「どうでも良いよそんなことなんか」って言いたそう(笑)

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ひまわりをお友達に頂きました

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お友達に頂いたひまわりをアレンジしてみました( ̄▽ ̄) 


サンフランシスコ16日旅 シリコンバレー [行ってきました]

シリコンバレー (Silicon Valley) は、アメリカ合衆国カリフォルニア州北部の
サンフランシスコ・ベイエリアの南部に位置しているサンタクララバレーおよび
その周辺地域の名称です。特定の一箇所を公的に指す地名ではなく、
ある程度広い地域一帯の通称として使用されています。

名称の起源は、インテルナショナル・セミコンダクターなどを
はじめとした多数の半導体メーカーが集まっていたこと
半導体の主原料はシリコン(Silicon))と渓谷(Valley)という地形に由来します。
この地域にはソフトウェアインターネット関連のハイテク企業が多数生まれ、
IT企業の一大拠点となっています。

シリコンバレーとスタンフォード大学の 記事の詳細は
ネットからコピペで作成させて頂いております。( ̄▽ ̄)

シリコンバレーの街並みです。

噂のアップルのショーウィンドの前で記念写真(笑)

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「シリコンバレー」という名前の都市は存在しないのです。
シリコンバレーの中心は、サンノゼマウンテンビューサニーベール
サンタクララクパティーノなどさまざまな都市です。

 元々メンローパークにあるスタンフォード大学出の技術者が
ヒューレット・パッカードなどのエレクトロニクス、コンピュータ企業を設立し、
この大学の敷地をスタンフォード・インダストリアル・パークとして
こうした新技術の会社を誘致したのが始まりともいわれています。


また、トランジスタの発明者の一人であるウィリアム・ショックレー
この地に「ショックレー半導体研究所」を設立し、
そこから分化したフェアチャイルドセミコンダクターや、
更にそこからインテルをはじめとする多くの半導体企業が生まれたことに
ちなみシリコンバレーと呼ばれるようになったそうです。

近年では、アップルGoogleFacebookYahooアドビシステムズ
シスコシステムズといったソフトウェア・インターネット関連の世界的な企業が
同地区には多数生まれたためにIT企業の一大拠点となったことで、
シリコンバレーはこの地域におけるハイテク企業全体を表すようになっているそうです。

こちらがアップルコンピューターの学校

こちらはグーグル

ここがYahoo

その他アドビシス ヒューレットパッカード インテルなど
コンピューターをしているとよく聞く名前の会社があります。

スタンフォード大学がシリコンバレーのそばにあると言うので見学(笑)

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 キャンパスの広さは全米屈指で、
その広さは8180エーカー(3310ヘクタール≒993万坪)です。
と言う事は 東京ドームが建築面積 1万5000坪と言う事らしいから
9930000坪÷15000坪=662

ざっとの割り算けど 東京ドームが662個集まったくらいですね(笑)

ヒマですね こんな計算して(爆)

でも具体的に解かりやすいから・・・まあそのくらい大きい!!!

スタンフォードの中は広くて駐車場もあちこちに

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とにかく広~~~いです。

そして行った日がスタンフォード大学の卒業式でした。

チャペルの前に用意された椅子
ここで卒業した人達の集まりがあるようです。

当時のカリフォルニア州知事で、大陸横断鉄道の一つセントラルパシフィック鉄道
創立者でもあるリーランド・スタンフォードが、
早逝した彼の子息(一人っ子であった)であるリーランド・スタンフォード・ジュニア
名を残すために、ジェーン夫人とともに1886年に構想したそうです。

アメリカのお金持ちはちょっと凄すぎるくらいお金持ちなんですね(笑)

因みにスティーブ ジョブズ  ビル ゲイツ等
コンピュータ関連企業の創業者にこの大学の出身者が多いそうです。

ここの後はチーズケーキファクトリーで遅いランチです。

エビのパスタです

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ここは名前の通り チーズケーキ他ケーキが美味しいお店なのですが
ボリュームたっぷりでとても食べきれません。

お料理も美味しいので ランチなのでパスタを頂きました。

夕方にはスタバでお茶タイム いつも飲むカフェラテが美味しかった~~

やっぱりいつもの飲み慣れているのが良いのかな(笑)

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先日 ラッキーサマーカットして来ました

スッキリと短く3ミリカットしてまたしてもツルツルです(笑)
1ヶ月するとまたしてもボサボサですが・・・・・・


サンフランシスコ16日間の旅ミューアウッズ国定公園  [行ってきました]

ミューアウッズ国定公園
サンフランシスコのダウンタウンから車で1時間ほどで到着します

広大な土地にレッドウッド(セコイアメスギ)が生い茂り
どっしりした巨木揃いの中で 80m近くまで育つ木もあります

見上げてみても一番上が見えない(笑)

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最高齢のものは1200歳と推定されているそうです。

北カリフォルニアの海沿いに広がる谷は、かつてレッドウッドで覆われていましたが
大部分は伐採で失われました。

1900 年代初め、ミューア ウッズも同じような運命をたどりそうになります。
ダムの建設に適した土地だと考えられ、水没させられるところだったのです。
ウィリアム・ケント議員夫妻がこの土地を購入し、
連邦政府に寄付した事により水没からまぬがれました。

1908 年、この荘厳な森林エリアは、ルーズベルト大統領によって国定公園に定められ、
国立公園制度の確立に貢献したナチュラリストのジョン・ミューアの名が冠されました。

見上げるように大きなレッドウッドの間で時を過ごすと、
大自然に守られているような、そんな安らかな気持ちになります。
サンフランシスコのダウンタウンから、
わずか 27km 車を走らせただけとはとても思えません。

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自然のパワーがいっぱい

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昔の恐竜が出てきそう(笑)

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人の小さなこと(笑) 手を挙げているのが私です

小川のせせらぎのさらさらとしたお水の音も聞こえます

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倒れた大木も長~く木の幹から随分昔からこの位置から動いていないのが解ります

写真を写すのも首が痛い位上を向いて写していました。
地面は太陽の光が左程当たらないのでしっとりとして
涼しかったと言うかちょっと寒め

しっかり冬服を持ってきたので私は大丈夫です(笑)

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公園を出てから海辺へと車で移動

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遅めのお昼ご飯です

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やっぱりお外の食事が人気ですね~

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大自然の公園+海辺の食事+ティタイム
大自然の公園も見ごたえがありましたが 

私にとってはまったりお茶タイムも必要です~~~(笑)

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久しぶりにピグ&フランちゃんに会いました

ラッキーとっても喜んで走って行きました
3匹で会うのはとっても嬉しいんですよ

この写真はちょっと古いんですが
ピグ&フランちゃんの写真です

ラッキーの生まれて初めてのお友達
やっぱりすごくうれしそう

カメラを持っていなくて写せなかったのが残念です

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以前写した3匹の写真を必死で探してアップしてみました

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顔がカメラの方を向いてないのでブログには使ってない写真でも
せっかく写したのでおいてありました(笑)

夏になったらまた同じ時間にお散歩になりそうだから
いっぱい会えると良いね


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